ミツキから皆様へ、新年のご挨拶

d0063706_20833.jpg


ミツキ「皆様、新年明けましておめでとうございます!昨年度は2作目を何とか終えることができ、今はのんびりとターちゃんのご両親のご実家でじっちゃん、ばっちゃん共々お正月を楽しんでおります。えっ、東京の部屋?うに~、中途半端に掃除した状態で、散らかったままで、相変わらす駄目駄目ですね。フニッ。で、今年度は2作目が大作になりすぎたため短編を手始めに掲載して、順調に行けば3作目に突入したいと思っております。それとなにより皆様にとって良い年になりますように!そして、今年度もよろしくお願い申し上げます」



↓お薦め!携帯小説版ミツキです。↓
携帯の方がパソコンでも読みやすい(一応校正済)です!

携帯で読む

↑RQコードです。
携帯電話のバーコードカメラで読み込んで下さい。





ミツキ「短編集ダーククリスマス&年末特大号に 特別出演しておりま~す!全く違った雰囲気の作品集ですが、暇つぶしにちょうど良い長さですのでお薦めです!」



短編集ダーク本編は下をクリックでケータイ小説で読めます。



短編集ダーク


ミツキの箱庭ペンダント
新ページ

読み物、絵、動画をまとめました。





ミツキの箱庭ペンダント
総合ページ


「ミツキの箱庭ペンダント」第二話カニちゃん危機一髪!
2007年9月、時間がかかりましたが、第二話無事終了いたしました。

d0063706_3481297.jpg

「超レアなミツキファン&読者の皆様ありがとうございました。
次回の冒険も楽しみにお待ちくださいね~」







[PR]
# by yururitositarou | 2008-01-01 02:03 | ミツキの箱庭ペンダント関連

ドタバタSFファンタジー「ミツキの箱庭ペンダント」

ミツキの箱庭ペンダント
新ページ

読み物、絵、動画をまとめました。





ミツキの箱庭ペンダント
総合ページ


「ミツキの箱庭ペンダント」第二話カニちゃん危機一髪!
2007年9月、時間がかかりましたが、第二話無事終了いたしました。

d0063706_3495792.jpg

「超レアなミツキファン&読者の皆様ありがとうございました。
次回の冒険も楽しみにお待ちくださいね~」




ミツキの箱庭ペンダントを
携帯で読む



携帯の方がパソコンからでも読みやすいのでお薦めです。



RQコードです。

携帯で読み込んで下さい。










↓意外と好評な短編集です。↓

携帯小説サイトに掲載です。




短編集ダーク



ゆるり徒思太郎でなく、月夜六九名義(同一人物)です。

ややこしいですね。
下手で暗い内容ですが、短いので暇つぶしによろしくどうぞです。


[PR]
# by yururitositarou | 2007-11-06 01:38 | ミツキの箱庭ペンダント関連

これまでの「華麗なる一族」を見て、ふと思ったこと。

一回目に引き続き、TBSドラマ「華麗なる一族」についてです。

結構面白い(予想以上)ので毎回見ております。

まあ、面白さは人によって違うと思いますが、私はのめりこんで見ております。

今日は稲森 いずみさんの演技に感動。

銀行の非情な世界も怖いです。でも、実際、今でも銀行に限らずそうなんだろうなとも思います。

ちょっと、意外だったのは北大路欣也さん演じる万俵大介が、銀行のために過労なる死を遂げた部下に対して悲しみを見せるシーン。

原作はどうだったのか忘れましたが、もっとクールで現実的だった印象なので意外でした。

現実でもああいう世界やビジネス最前線では、そんな甘い感情に浸っていたら、なめられて負けてしまうでしょうから。

人間的面を見せられると憎みきれなくなります。

それぞれの室内シーンも大きさ重量感を感じて、それもまた楽しませてもらっております。

昔の車が走っているのが見れるのも楽しみのひとつです。

ただ、詳しくないので何と言う車か正確にはわかりません。

前回、鉄平が乗ってたのは、いすずベレット!かも。

今回、鉄平の社用車らしき車は、スカイライン!かな。

と言う感じで見ております。

今回の内容でたぶん話題になるのが、鉄平に向かってくるイノシシ。

人形なのか本物なのかわかりませんが、動きがぎこちなく、チープを助長するカメラアングルも手伝って楽しませていただきました。

1,2話の将軍という鯉やキムタク似の祖父の絵など、そういう点で楽しませてくれますし、それが話題にもなったりします。

結構、見た人は私を含めて馬鹿にしたりしますが、私はこれはあえて狙ってそういう風に撮ったと見ております。

それだけ制作側のセンスが高度であるのだと。

あえて荘厳なドラマの中にそういう風なチープな映像を組み入れることによって、そのシーンは結構視聴者の印象に強く残ります。

そして、何かとその事について話題にしたりします。

それによって、その話を聞いた人が、興味を持って見るようになる。

広告的にもすばらしい効果をあげます。

いかに受ける映像をあの荘厳なドラマの中にドラマ自体を大きく崩すことなく挿入し視聴者の心を一瞬でも和ませるというのは、かなり高度な計算しつくされたセンスが必要であると思います。

視聴者は馬鹿にしながらも頭の中に残ってしまうのです。

馬鹿にしながら実は手玉に取られているのかもしれません。

荘厳とふざけているのか真面目なのかわからないと思わせるチープの融合は、次はどのような仕掛けが出てくるのだろうと玉手箱を覗きたくなるような欲求をさりげなく視聴者に植えつけて見続けたいと言う気持ちにさせるのかもしれません。

フランス時代のルイス・ブニュエルの映画やミケランジェロ・アントニオーニの映画(それぞれまったく違いますが)を見たときと同じような不思議な感覚を持ちました。

と私が、もしかしたら・・・と思ったことを書き連ねました。
[PR]
# by yururitositarou | 2007-01-28 23:40 | 華麗なる一族

ノラ・ジョーンズの新作

ノラ・ジョーンズの新作「ノット・トゥ・レイト」買いました。

アルバム買う時、ポスター付きというのもありましたが、もって帰るのが面倒なので何も記載されていないのを買いました。

するとポストカードついておりました。

d0063706_20215299.jpg


2月か3月に都内某所でスペシャル・プレミアム・ライブがあるそうで、アンケートに答えると抽選で50組100名様をご招待との事。

今回のアルバムは全曲自身で作曲のようです。

アルバム名からキャロル・キングの名曲「イッツ・トゥ・レイト」を思い出しましたが、聞いた分には関係なさそうです。

あのささやくような心地よい歌声は健在です。

一曲目と最後の曲がいいです。

私としてはアルバムは一作目が一番ですが、このアルバムもまだ二回しか聞いてませんので、本当のよさはこれからわかるのかもしれないです。

これからはタイマーセットで聞きながら眠りにつく日々をすごしてみたいと思います。
[PR]
# by yururitositarou | 2007-01-28 20:22 | 音楽

久々の乗馬

昨日、一月ぶりぐらいに乗馬しました。

初級馬場で馬の基本操作を練習。

駆け足はしませんでした。

あまり疲れなかったのですが、今日は筋肉痛で歩くと痛いです。

とほほ~。
[PR]
# by yururitositarou | 2007-01-28 19:58 | 乗馬